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アクセシビリティのためのワンステップ

さて、既存のホームページについて考えた場合、デザイン的な要素としてのユーザーインターフェースが適切であれば、基本的なユーザビリティは確保されているはずです。逆にユーザビリティに問題があった場合は、デザイン的な見直しから必要となり、ホームページの全面的なリニューアルが必要であるでしょう。

それに対し、アクセシビリティの要素の一つである高齢者への対応として最初に考えられる「文字の読みやすさ」に関してなら、既存のデザインのまま、スタイルシートやHTMLファイルの一部に手を入れることで解消できる場合が多いと思われます。
それは全面的なリニューアルに比べ、遥かに少ないコストで利用者に喜ばれる環境にステップアップできる有効な方法です。

基本的には画面の見やすい場所に文字サイズ変更のボタンを追加するだけ。既存のデザインやコンテンツはそのままなので、既に訪れている利用者が戸惑うことも少ないはずです。
社内で閲覧している環境と、利用者の環境はイコールではありません。文字サイズを変更できるホームページに修正し、「すべての人に優しいホームページ」にしませんか。

PHP+MySQLによるシステム作成

PHP+MySQLによる各種システムの作成を承ります。

イントラネットからインターネットまで、DB使用により
多くの情報を、より使いやすくお使いいただけます。

無料で多機能なブログパーツ

SEO STASTで提供しているブログパーツは、定番のGoogleページランクや被リンク数はもちろんのこと、オンラインユーザー数にもわたる色々な情報を無料で利用できる便利なもの。
登録はURLを入れるだけでよく、またサイトに合わせたカスタマイズを行いたい場合や取得するデータの種類を変更することもできる。
SEO対策のほか、サイトの状況を判断するのにとても便利です。

SEOSTATS
http://www.seo-stats.net/

バックリンク数が確認できるブログパーツ

サイトURLの登録だけで、無料で専用のコードが発行される便利なサービス。
発行されたコードをサイトのHTMLにペーストするだけで、あなたのサイトにどれだけバックリンクが張られているかを検索エンジン別に確認できるできるようになる。

SEOのチェック時にとても便利なツールです。
Linkfind.org
http://www.linkfind.org/service_linkfind_index

PHPとデータベースによる作成事例

専用端末を必要としないPC+ブラウザを使用することにより、専用端末導入コストを抑えることが可能。さらに使い慣れたインターフェースやパソコンによる別作業との同時進行が可能。情報の内容により、イントラネット、インターネット、携帯キャリア、自由に設計することが可能です。

作成事例(一例)

・社内データ管理システム(イントラネット)
社内に蓄積したデータをサムネール画像+キーワード+検索で呼び出せるように。

・予約受付システム(インターネット)
オンラインによる空き時間の確認、予約・変更、マイページでの履歴確認等。

・オンラインショップ(インターネット)
店舗では展示することの難しいロングテールの製品等をオンラインショップで販売。

・営業支援システム(携帯キャリア)
得意先から携帯電話を利用して、在庫の確認、単価や顧客毎の販売価格を含めた販売履歴の参照、発注。

・車いす比較サイト(インターネット) QOL+(Quality of Life Plus)
車いす製品の情報を掲載。比較、口コミ情報から車いす(車椅子・車イス)を選ぶ参考に。

デジタルゲートでは柔軟な発想と使う側に配慮したシステム設計により、お客様のビジネスをサポートいたします。

SNS ソーシャルネットワークシステム構築

openpne.jpg
会員数1,000万人を越すmixiを代表とするSNSを、ネットワークに活用してみませんか?
オープンソースで作られたOpenpneによる、SNSの構築なら、開発費用を抑えることが可能です。
インストールから、各種デザインカスタマイズまで、ご希望に合わせて承ります。
また、社内snsや携帯snsを視野に入れたsns導入・sns構築も承りますので、お気軽にお問合せ下さい。

SEO(Search Engine Optimization)とは

SEOとはSearch Engine Optimizationの略称、その名前の通りサーチエンジン最適化。
検索サイトの上位に自分のサイトが表示されるようにページの構成や内容、タグなどに配慮すること。「検索エンジン最適化」とも呼ばれる。
検索サイトには大きくわけて二つの方式があり、一つは「ディレクトリ型」と呼ばれ、検索サイト側の手作業で希望ディレクトリに登録する方法。
この場合はサイトの管理者側で対策をすることは難しく、多くの場合は有料部分に掲載する方法で上位に表示される対策をとることが多い。
それに対し、Googleを代表とする「ロボット型」の検索サイトではクローラーあるいはスパイダーと呼ばれるプログラムがインターネット上を巡回して情報を取得しています。取得された情報は検索サイトのデータベースに保存され、さらに各検索サイトごとの解析プログラムでテキスト(文章)を切り分け、どんな単語が多く含まれるか、また、重要な部分にどんな単語が使われているかを調べます。これらの作業により保存されたデータがキーワード検索などで利用されます。つまり、こういった全文検索型の検索サイトでは決まったアルゴリズムにより表示される順位が変化するため、そのアルゴリズムに適した形でサイトを構築することにより、表示順位を上位に導くことも可能となります。

はてなピックアップボタンの作り方

はてなピックアップボタンとは、いろいろなサイトやブログで見かける以下のようなものです。

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作り方は簡単
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